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2017年10月14日 (土)

謎のノートの話

ボクは最近、奇門遁甲から遠ざかっていて、学ぶことも使うことも控えてきた。
ちょっと失敗談もあって・・・・
     ↑
 使って失敗したと言うことは、反応(効果)があるという事なのだが・・・

黒門さんの講座を受けて以来ボクの、「奇門遁甲を再度学習したい」
という意欲が高まった。
そんな折、不思議なノートを入手した。


Photo


師匠が弟子のために、秘伝を書き綴ったノートのようだ。
表紙にこんな貼り紙があった

Photo_2


奇門遁甲の略を、「遁甲」と言わずに「奇門」というところあたり、
「ホンモノ」感を伺わせる。


中身は、どの流派だろう?
少なくとも透派や武田先生の方式ではなさそうだ。
でもそんなことはどうでもいい。
使い方の解説が秀逸で新鮮で、引きつけられる。
救いの方法も書いてある。


Photo_3

ボクにとって、奇門遁甲の教科書は、武田先生の
 ・奇門遁甲玄義
 ・奇門遁甲個別用秘義 (旧版)
だけだったのだが、黒門師に出会って以来、偶然が重なって、
易の神様に、「勉強しろ!」 と言われているようだ。


ところで、上記の貼り紙に、
「三冊のノートを整理して、二冊にした」 と書いてあったが、どうやら、
元の三冊のノートとは、この青いノート三冊のようだ。


Photo_4

当然のことだが、中身はポップな手書きだった。

Photo_5

さぁ、、、教材はそろった。
あとは勉強するだけだ!!

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