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2019年2月14日 (木)

世間はバレンタイン

節分の次はバレンタインデー
コンビニや百貨店は、イベント続きで忙しいね

今年は、思いがけない人たちからチョコレートをいただいた

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可愛い受付嬢たちからの心のこもったメッセージつきのチョコレート
思わず自慢してしまった。

そして圧巻は、玉鬘常連仲間のKondiさんからいただいた、手作りチョコレート

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これ、ホントに手作りだよ。。。
凄すぎる。。。


2019年2月11日 (月)

1週間遅れの節分

毎年、節分は あびこ観音にお参りして、厄除け饅頭を買って食べるのが年中行事。
今年は、母の外泊のおかげで行きそびれてしまったので、1週間遅れの参拝。


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ここで1年の厄を落とさなければ、年が改まらない。

そして、厄除け饅頭

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我孫子には、厄除け饅頭を売る店がたくさんあるが、やはり本家本元の あびこ餅本舗
のものが旨い


2018年12月 2日 (日)

危機迫るモノを感じた話

M1グランプリの決勝を見た。
長い歴史のある大会だが、ボクは今回初めて見た。

優勝した 霜降り明星の2人には、心から「おめでとう」 と言いたい。

面白いね。
なんというか、ちょっと感動した。

当初のボクの予想は、本命:和牛 対抗:かまいたち で、優勝した霜降り明星は、検討外だった。

それにしても、決勝で戦った、霜降り明星も和牛も、素晴らしかった。
審査員の松本人志が、「涙が出てきた」 と言ってたけど、ホントにそう思う。
ボクの感想は、面白いのは「霜降り明星」 芸として完成度の高いのは「和牛」。
今年ラストイヤーの「和牛」に、優勝させてやりたかったね。

ところで、ボクが「対抗」と思っていた かまいたちは、5位と振るわなかった。
確かに巧い。上手い。面白い。
審査員が言い放った一言に納得してしまった。
「確かに上手いですね。 でも、『上手い』と感じさせるのは、まだ芸が未熟な証拠」

なるほど。
確かに、和牛の2人との差を感じてしまったね

これって、漫才に限らず、芸事に限らず、何でも言えることかもしれない

2018年12月 1日 (土)

夜景

会社の窓から見る夜景

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2018年11月12日 (月)

昨日の日記の続き

昨日の、箕面の「さくら」 旨かったなぁ~
そして驚いたのは、玉鬘や寺田屋の常連客が訪れていること
玉鬘の常連客は、ここまで足を運ぶのか!!

さて、箕面と言えば、紅葉。
でもまだまだ、色づきもしていなかった。

かえって南千里の駅前が、こんな感じ

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2018年10月17日 (水)

継続は力なり!

昨日の日記の続き

ボクの今の状態は、東洋医学では、「気虚」 というらしい
マイミク りあさんが、漢方薬を送ってくれた

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信じるモノは救われる
信じて続けてみよう


2018年9月15日 (土)

華林 懐かしい。。。

毎週土曜日、テレビ大阪で、「出没 アド街ック天国」という番組を放映しているが、
今日の特集は、大井町
  http://www.tv-tokyo.co.jp/adomachi/backnumber/20180915/

番組の冒頭に司会者が、今日のゲストに、「大井町と言えば?」 と、連想するものを答えさせる。
高橋真麻が、「華林」 と答えていた。

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おぉ、、、同感。

僕も行く度に、この店のことを日記に書いてきた
  http://shichuu.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-ecae.html

懐かしいなぁ。
来週、上京したら行ってみよう。

2018年8月17日 (金)

暑くて熱い話

毎日暑い暑い
ホンマに今年の夏は暑いですね
炎天下は40度以上あると思う。

そんな暑い炎天下の信号待ちで、さらに暑くなることをしているカップルがいた


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人目を憚らず、大胆やなぁ
このカップルにとっては、信号は永遠に、情熱の赤が良かったかも

信号が変わって歩き始めると、男はずっと彼女のお尻に手をやって歩いている


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二人とも10代だと思うが、やりよるなぁ~

羨ましすぎる話でした。

2018年8月13日 (月)

忙中ホッコリあり

木下酒店の飲み仲間 最年少 22歳の女の子が、酒につきあってくれた。
大学を卒業して、東京の会社に就職した彼女が、お盆で帰省して、久々の玉鬘へ。

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いやぁ、嬉しいね。自分の父親よりも年上のボクを、友人として扱ってくれる。
誕生日のプレゼントまでいただいて

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中身は檜の扇子
扇子とは、センスがいいねぇ~

毎日が大変で、心が折れそうになる中、ホッコリするひとときでした


2018年8月 8日 (水)

Happy Birthday to me!!

8月5日の話
この日は、奇門遁甲の日

黒門先生がカイロンへ
吉村先生が、新大阪で入門と卜占講座

劉広斌老師の拝師弟子2人が大阪に集結
忙中奇門遁甲あり
ボクは新大阪へ

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ほぼ個人授業に近い状態で、いろんな話を聞くことが出来て、
目からうろこが落ちまくった。
何より、「奇門遁甲は使える」 という自信が持てた。

で、何よりも学んだのが、吉村先生の生き方。
ボクが理想とする、人生後半の生き方そのものだ。

・中小企業診断士として、企業の相談を受け
・占術の世界では、日本に2人しか居ない、劉広斌老師の拝師弟子
・吉村先生の弟子は、全国に多数
・そして、弟子からは 「義理人情の人」 と慕われている。

自分の人生経験が全て、他人の幸せのために活かされている。
理想だね。

いつも思うのだが、
 特に、吉村先生や三田村先生を見ていて思うのだが、
川で溺れている人が居たとして、その助け方は2種類
 ・自分も川に飛び込んで助ける人
 ・見通しの良い場所から、川の流れを読んで、ロープを投げる人
前者の方が、助けられたありがたみはあるが、全体が見えないし、自分も溺れるリスクを負うことになる。
後者は一見冷たいが、こちらの方が確実。
占術家も、相談を受けたとき、後者であるべきだと思う。
それだけの見識と余裕が必要だと思う


さて、今日は僕の誕生日。
毎年この日に、自分の残りの人生への抱負を語っている
が、今年はそんな余裕は無い

頑張れ! 自分!!

自分で自分を応援するだけだ。

来年の誕生日には、友人達に一つでも、良い報告が出来るように頑張ろう。


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